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カテゴリーマネジメント研究会

製配販協働取組みの新たな切り口を模索し、店頭の活性化を目指す

CGC加盟企業様、メーカー様、卸様の製・配・販が集まり、それぞれの持つ情報、経験などを共有しながら、POSデータ、ID‐POSデータ等も活用し、店頭活性化のための取組みを模索し、実践、検証を行って参ります。
【参加企業】CGC加盟企業:10社 卸:7社 メーカー:25社

次回の月例研究会のご案内

2017年5月度 月例研究会講演概要

日時 2017年5月19日(金)13:30~16:30
場所 コンベンションルーム AP西新宿 4階
(東京都新宿区西新宿7丁目2−4)
講演1

商圏縮小時代、スーパーマーケット生き残りの方向性

株式会社商業界 月刊「食品商業」編集長 竹下 浩一郎 様
▽概要
・日本のスーパーマーケットの現状
・企業の動きと、目指している方向性
・最新の売場に表れた10の変化
・今、求められるスーパーマーケットの形

スーパーマーケットを取り巻く環境は日々変化し、それに対応するために企業側もダイナミックにフォーマットや取り組みを変化させています。近年の国内の小売業における具体的な取り組みや方向性についてご紹介いただき、そしてこれから求められるスーパーマーケットの姿について解説していただきます。
▽講師略歴
1975年長野県上田市出身
中央大学文学部(英米文学専攻)卒業後、商業界入社。
スーパーマーケット経営専門誌『食品商業』、チェーンストア経営専門誌『販売革新』
2誌の編集部員として小売業および周辺企業を取材
2014年11月、『食品商業』編集長に就任
モットーは正直であること。ファイナンス修士(専門職)(中央大学)
講演2

食品流通におけるバリューチェーンの一員になるために
~売場と顧客をつなぐIT活用~

三井物産株式会社 ICT事業本部ITサービス事業部
新事業推進室 事業開発マネージャー 米田 敬太郎 様
▽概要
・リテールメディアサービスについて
・協働取組のススメ
・バリューチェーンの一員となるために

製・配・販の価値連鎖モデルをWin-Winにするための新たな店頭マーケティングの切り口をご紹介いただきます。タブレット付きショッピングカートを用いて顧客へのプロモーションを行い買上率や回遊性を高めるとともに、新しいお買い物体験を顧客に提供する取り組みについてお話いただきます。

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