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カテゴリーマネジメント研究会

製配販協働取組みの新たな切り口を模索し、店頭の活性化を目指す

CGC加盟企業様、メーカー様、卸様の製・配・販が集まり、それぞれの持つ情報、経験などを共有しながら、POSデータ、ID‐POSデータ等も活用し、店頭活性化のための取組みを模索し、実践、検証を行って参ります。
【参加企業】CGC加盟企業:9社 卸:7社 メーカー:22社

次回の月例研究会のご案内

2019年1月度 月例研究会講演概要



日時 2019年1月18日(金)13:30~16:30
場所 コンベンションルーム AP西新宿 4階 H・I会議室
(東京都新宿区西新宿7-2-4 新宿喜楓ビル)
講演1

セブンイレブン研究2019

法政大学大学院 教授
並木経営研究所 代表 並木 雄二 様
▽概要
・CVS業態の現状と課題
・新しい営業戦略と新レイアウト
・情報システムと新たな取組み

常に新しい取組みを続けているセブンイレブンの理念は「変化への対応と基本の徹底」です。さまざまな取組事例から時代をどのようにとらえて対応しているか、何を変えずに徹底しているのかを学びます。本セミナーでは、セブンイレブンの新たな営業戦略や商品政策を様々な角度から解説いただきます。
▽講師略歴
1981年(株)セブン・イレブン・ジャパン入社。
スーパーバイザーとして加盟店の経営指導に従事。
その後、単品管理システムの構築などにも関わる。
1993年並木経営研究所設立。
現在は、CVSチェーン、消費税メーカーなどを中心に営業力強化、マーチャンダイジング力強化などの業務を支援している。

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